「Buffer」を使って、TwitterやFacebookを見てもらえる確率を上げよう!

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TwitterやFacebookへの投稿時間を自由に設定できるアプリ「Buffer」を紹介します。

 

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Bufferとは?

Bufferは、TwitterやFacebookなどの各種SNSへの投稿を、予め設定した時刻に行えるアプリです。
Buffer (Twitter, Facebook) 3.1.4
カテゴリ: ソーシャルネットワーク
Google Playで詳細を見る

Web版もあります。というか、時刻設定はWeb版しかできないみたいです。

[browser-shot url=”https://bufferapp.com/” width=”200″] Buffer – A Smarter Way to Share on Social Media

 

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利用シーン

考えられる利用シーンは以下のような場合でしょうか。

  • つぶやきたいけど、今つぶやくと自分がTwitterしてることがバレちゃう。あるいは今いる場所が特定されてしまう。
  • いろいろ投稿したいことがあるけど、短時間で連投するとフォロワーのタイムラインが溢れて見てもらえないのでは?
  • 投稿したい内容を深夜に思いついた。でも今投稿しても誰も 見ていないよな。。。

Twitterなどは即時性があるのがメリットですが、それが逆に適さない場面もあります。こんなとき、あらかじめ投稿時刻を設定しておけば悩まなくてすみます!

 

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使い方

まずはWeb版Bufferでアカウントを作成しましょう。Buffer独自アカウントを作ることもできますし、TwitterやFacebookのアカウントを使用することもできます。
[browser-shot url=”https://bufferapp.com/” width=”200″] Buffer – A Smarter Way to Share on Social Media
次に、投稿時刻の設定をしましょう。Scheduleのタブで、投稿したい時刻を設定してください。曜日別の設定も可能です。

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これで設定が完了です。これ以降はWeb版でもアプリでもどちらでもOKですが、アプリ側の操作を紹介します。まずはログイン。

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Create New Postをタップして、投稿の新規作成を行います。

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投稿する内容を書きます。写真の添付も可能です(ただし1枚だけっぽいです)。入力完了すれば右上の「BUFFER」をタップ。「SHARE NOW」をタップするとすぐに投稿されてしまうので要注意。

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これでスケジューリングできました!

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まとめ

Bufferを使えば、フォロワーが見ている時間に投稿を行うことができます。より多くの人に知ってもらいたい内容は、投稿時間を意識することで見てもらえる確率がグッと上がるのではないでしょうか。